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夜の動物園は、各施設で魅力的なイベントが満載。夜の動物園やナイトサファリでは普段は見ることの難しい、動物たちが活動する姿を観察できます。ナイトサファリでは、昼間は元気な動物たちがぐっすりと眠っている様子や、夜行性で動き回っている動物たちなどが見学可能なツアーです。動物好きな方やファミリーにおすすめの「夜の動物園」をご紹介しましょう。

井元 ミカと沢城 忠孝
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ナイトサファリがある動物園7選

ナイトサファリがある動物園7選

夜行性の動物たちの活発な姿や、日中では見られない動きの動物を観察できるのが、夜の動物園やナイトサファリ。毎年魅力的なイベントも開催されており、夏の涼しい時間帯にゆっくり動物を観察できるとあって子どもに限らず大人にも大変人気です。

今回は、施設ごとにまとめた特別なイベントや取り組みをご紹介します。全国各地に夜の動物を観察できる動物園やサファリが存在しているので、気になる場所を見つけたらぜひ出かけてみましょう。

日本最大級の規模を誇る「富士サファリパーク

日本最大級の規模を誇る「富士サファリパーク」

富士山のふもとに位置する、富士サファリパークは国内でも最大規模のサファリパークとして多くの観光客に人気があります。

富士サファリパークには、様々な動物が生活しており、特に「サファリゾーン」では、7つのゾーンでライオンやゾウ、アムールトラなど約30種の野生動物を、自家用車だけでなく、エサを直接上げることができる「ジャングルバス」や、近くで動物を観察できる「ナビゲーションカー」などに乗って、見に行くことが可能です。

また、園内のもうひとつのエリアである「ふれあいゾーン」では、カンガルーや小動物と触れ合ったり、乗馬体験ができたりするため小さいお子さんに人気があります。

次項からは富士サファリパークのナイトサファリについてご紹介しましょう。「サファリゾーン見学」「ナイトサファリツアー」「ナイトウォーキングツアー」の3種類のプランを順にご紹介します。

サファリゾーン見学

サファリゾーン見学では、昼のサファリゾーン同様に、車は自家用車をはじめとして3種類から選択することができます。富士サファリパークの特別車両は、まず「ナイト動物バス」で、ドライバーによる説明を受けながらサファリゾーン内を回ることが可能です。

次に、「ナイトサファリカー」では、ゼブラ模様の4WD車に乗り3種類の車両の中でも唯一草食動物へのエサやりが体験できる特徴があります。

それぞれ、どの車両でサファリゾーンを周遊しても所要時間は50分ほどですが、自家用車で行く以外は入園料とは別に料金が発生するので事前にホームページで確認しておくと良いでしょう。

ナイトサファリツアー

「サファリゾーン見学」では園内にライトが灯されているため、特に何もせずとも動物の観察が可能です。しかし、この「ナイトサファリツアー」では、サファリゾーン見学が終わったあとの時間から始まるため、明かりのないサファリゾーンにいる動物たちの姿が見られます。

ガラスのない金網だけが張られた専用バスに乗り、ナイトスコープを使うことで明かりがない中でもしっかり動物たちの姿が見え、野生に近い環境下での動物が観察し放題です。

所要時間は約60分で、スコープの使用があるため対象年齢は6歳以上。2018年(平成30年)7月時点で、入園料金とは別にひとり当たり1,000円が必要になります。

ナイトウォーキングツアー

ナイトウォーキングツアーは、サファリゾーン見学とナイトサファリツアーとは違い、歩いて動物を観察することとエサやりができることが特徴。サファリのスタッフと一緒にウォーキングコースを回りながら、ライオンやトラ等の大型肉食動物へのエサやりが体験可能です。

コース途中からはバスに乗り換え、草食動物エリアを見に行きます。盛りだくさんの内容のため所要時間は約120分で、対象年齢は4歳以上。こちらも、2300円が入園料に別途かかります。

その他のツアー

以上、3つのツアー以外にも、ライオンやカピバラへのエサやりなど、サファリゾーン以外の体験施設も多く用意されています。入園料金はナイトサファリのみでひとり当たり1,700円。昼から継続してナイトサファリに参加する場合は、ひとり当たり1,000円と少し割安になります。

開催日は主に7月下旬~8月下旬。人気があるため平日を含めて毎日の開催です。年により具体的な日にちや時間は変動があるため、ホームページを確認しましょう。

サファリパークへのアクセス

車の場合、東京方面からだと東名高速御殿場ICから約18kmでおよそ25分、東名高速裾野ICから約10kmで15分ほど。名古屋方面からだと、東名高速富士ICから約22kmでおよそ35分、新東名高速道路を利用する場合は、富士ICから約18kmで30分ほどとなります。また、中央自動車道を利用すると、河口湖ICから東富士五湖道路を通って、須走ICから約25kmで35分ほどです。

電車だと、三島駅・御殿場駅・富士駅からバスが出ており、それぞれ30~60分ほどでサファリパークに到着できます。

【施設情報】

遊園地とサファリで一日中楽しめる「群馬サファリパーク

遊園地とサファリで一日中楽しめる「群馬サファリパーク」

群馬サファリパークは、群馬県富岡市に存在。群馬サファリパークでは、アジアゾーンやアメリカゾーンなどの世界の地域別で分けられた7つのエリアを自家用車や園内のバス、ジープで周遊可能です。

サファリパークや歩いて見に行くことができる動物園には、約100種類の動物がいる他、遊園地が隣接していることが群馬サファリパークの特徴。動物園で触れ合ったあとに、遊園地で乗り物に乗るなど一日を通して楽しむことができます。

特に、2頭のスマトラゾウは全国でもこの群馬サファリパークでしか見ることができず、多くの観光客がこのゾウたちを見るため園に訪れており、人気の高い動物です。さらに、約400本の桜が見られる名所としても有名なので動物と桜を同時に楽しむ、他ではない体験ができます。

群馬サファリパークで楽しむことができるナイトサファリプランには、「ナイトサファリツアー」と「夕暮れサファリ」の2つがあるので、順番にご紹介しましょう。

ナイトサファリツアー

ナイトサファリツアーは、園内周遊バスのみの運行となっており、日没後、暗くなってからバスは発車します。昼間には見ることができない、動物たちの姿を余すことなくじっくり観察してみましょう。ナイトサファリツアーが開催される日程は、定期的ではありません。年によって開催日には違いがあるので、ナイトサファリツアーに参加したい場合は、受付時間等、細かい情報はホームページを参照しましょう。

夕暮れサファリ

夕暮れサファリでは、昼間よりも少し活発になった動物たちの、夕食する姿を間近で見ることができるため、人気のあるツアーです。夕暮れサファリも、ナイトサファリツアーと同様、不定期で開催されるため、ホームページで実施日と受付時間を事前に確認しておきましょう。

群馬サファリパークの入園料とアクセス方法

群馬サファリパークの入園料金は、大人が2,700円、小人が1,400円です。ナイトサファリツアーも夕暮れサファリへ参加する場合には、いずれの場合にも昼間のサファリ入園券の提示で、大人1,350円、小人700円で入園ができます。

群馬サファリパークまでのアクセスは、車だと上信越自動車道の富岡I.Cからが最も近く、約5kmで到着可能。電車だと、上信電鉄の上州富岡駅からタクシーで、15分ほどで到着することができます。

【施設情報】

動物たちが間近まで迫る「那須サファリパーク

動物たちが間近まで迫る「那須サファリパーク」

栃木県那須塩原町にある那須サファリパークは、動物を間近で観察できることが特徴です。パーク内では、およそ70種の動物たちが放し飼いで暮らしており、自家用車かあるいは園内専用の「サファリレンタカー」や「ライオンバス」で周遊することが可能。サファリコースの最初に多くの大型肉食動物が固まっており、そのあとに向かう草食動物エリアでは数百頭にも及ぶ動物たちに直接エサやりすることができます。

小型の動物たちに直接エサやり体験ができる「ふれあい広場」も設置されており、うさぎやモルモットの他に、時間限定でカピバラにエサを与えることも可能です。

那須サファリパークのナイトサファリ

那須サファリパークのナイトサファリでは、ナイトバスに乗って、大型の夜行性肉食獣の生態を間近で観察したり、キリンなどの草食動物へのエサやりをしたりなど、昼間同様に体験できます。所要時間は約40分です。

4月上旬~10月下旬にかけては主に土曜日に実施。GWと夏休み期間の7月中旬~8月下旬は、毎日開催しています。また、那須サファリパークでは、入園料金が大人2,400円、小人1,800円のみで、バスの乗車料金は必要ありません。昼間のチケットを提示すれば、入園料金から500円の割引を受けられるプランも用意されています。

しかし、開催時期や時間、入園料金も随時変動があるため、ナイトサファリに参加する場合には開催されているか事前にホームページを確認しましょう。また、夏期のお盆の時期は混雑するので、早めに予約しておくと安心です。

那須サファリパークへのアクセスと豆知識

那須サファリパークへのアクセスは、車の場合、東北自動車道の那須I.Cから那須街道経由で約15分。電車の場合、JR東北本線の黒磯駅で下車し、バスを利用すれば20分ほどで到着できます。

さらに、那須観光周遊バス「キュービー号」が走っているので、那須近辺を他にも観光したい場合はこのバスを利用するのがおすすめ。キュービー号は、遅い時間まで運行していないので利用時間に注意しましょう。

【施設情報】

複合型レジャーランドで宿泊も可能「伊豆アニマルキングダム

伊豆アニマルキングダムは、静岡県に位置する動物園と遊園地、ゴルフ場を含む複合型レジャーランドです。前述したようなサファリとは違い、動物園なので基本的に自分で歩きながら動物とのふれあいを楽しむことができます。電車の最寄駅は、伊豆急行線の伊豆稲取駅で、バスに乗り約10分。750台収容可能な駐車場もあり、500円で駐車可能です。

伊豆アニマルキングダムを楽しむツアーとしては、「ウォーキングサファリ」と「ガイドツアー」、「ナイトサファリ」のプランがあります。それぞれの魅力をご紹介しましょう。

ウォーキングサファリ

ウォーキングサファリでは、サバンナをイメージした園内で放し飼いにされている動物を自然に近い形で観察が可能です。ウォーキングサファリゾーンでは多くの草食動物が自由に暮らしており、遊歩道脇に設置してあるエサの自動販売機から購入してキリンへのエサやりを体験することができます。さらには、猛獣エリアでホワイトタイガーにエサを与えたり、サイに直接触ったりする体験が可能。

ガイドツアー

ガイドツアー内でも2種類のプランが用意されており、「バックヤードツアー」と「サファリアドベンチャー」があります。前者の「バックヤードツアー」は、文字通りアニマルキングダムの職員以外進入禁止のバックヤードで、普段見ることができない動物たちの姿を見て、実際に飼育員さんのお話を聞くことが可能。エサやり体験もできます。

2種類目の「サファリアドベンチャー」はツアー唯一のバスに乗った、サファリ気分が味わえるプランですが、開催時期は不定期です。

伊豆アニマルキングダムのナイトサファリ

ナイトサファリでは、歩きながら日中に見る姿とはまた違う動きをする動物たちを飼育員による解説のもと観察することができます。面白い企画としては、ライオンとの綱引き体験など子どもも大人も楽しめるイベントが用意されており、定員が限られますが「ナイトサファリキャンプ」という動物たちに近い場所で朝を迎える珍しいプランも予約可能です。

ナイトサファリの入園料は大人1,800円、子ども900円となっています。開催日も7月と8月の数日に限られているので、実際の開催日はホームページで確認してみましょう。ナイトサファリの期間中は、アニマルキングダムが提携している宿泊施設からのシャトルバスが運行しています。

【施設情報】

旭山動物園の夏祭り「夜の動物園

旭山動物園の夏祭り「夜の動物園」

北海道を代表する観光名所のひとつと言えば、旭川の旭山動物園。動物園として高い知名度を誇りますが、夏の期間限定で開催される「夜の動物園」が人気を博しています。期間中は縁日やお祭りのように「あんどん」が吊るされ、露店も多く出店しているため、普段と全く異なる動物園の姿を楽しむことが可能です。旭山動物園の「夜の動物園」には、6つの主なイベントがあるので順に紹介していきましょう。

ナイトウォッチング

ナイトウォッチングでは、旭山動物園の飼育員が直接園内をツアーしながら、飼育されている動物たちの生態や暮らしを解説してくれます。ガイドのスケジュール等は当日に決定するため、参加を希望する場合はホームページを必ず確認しましょう。

ほたるのこみち

ほたるのこみちは、園内の「やすらぎの森」付近で行なわれているイベントで例年特に人気が高いイベントです。ホタルが飛び交う幻想的な光景を体験できます。

来園者プレゼント

夜の動物園実施期間中に全入園者対象の抽選券が配布されます。夜の動物園期間終了後に抽選が行なわれ、当選者には動物園グッズなどが直接自宅へ配送されるイベントです。

紙芝居と見どころガイド

「紙芝居」は、子ども向けのイベントに聞こえますが、旭山動物園では大人も楽しめる工夫を凝らした紙芝居で夜の動物園の見どころを紹介しています。こちらも、「ナイトウォッチング」同様にスケジュール等は当日に決定するため、参加する場合はホームページを必ず確認しましょう。

あんどん展示

あんどん展示は、初めに紹介しましたが、お祭りの雰囲気が出るあんどんが園内に5基設置されています。ちなみに、あんどんは地元の学生たちによって制作された、力作です。

ちびっ子夏まつりひろば

「ちびっ子夏まつりひろば」は、2016年(平成28年)から新設されました。夜の動物園をさらに盛り上げるためのイベントとして、ちびっ子夏祭りひろばの会場では「ミニ列車の運行」「フワフワ滑り台の設置」「屋台の設置」など、子どもを対象にしたイベントが開催されます。

旭川動物園の豆知識

8月上旬~中旬にかけて「夜の動物園」は開催され、昼の動物園からそのまま夜の動物園へと移行するので、別途入園料金を払う必要はありません。動物園の入園料は大人が820円、中学生以下の小人は無料となっています。

動物園へのアクセスは、電車だとJR旭川駅からバスで約40分。旭川空港からは路線バスで約35分です。

【施設情報】

夜は水族館もサファリも楽しめる「アドベンチャーワールド

夜は水族館もサファリも楽しめる「アドベンチャーワールド」

和歌山県南紀白浜の「アドベンチャーワールド」は、遊園地に動物園と水族館が合わさったアミューズメント施設です。パンダがいることでも有名で、園内には多数のパンダグッズが販売されています。

アドベンチャーワールドは、特別イルカショーが行なわれる「ナイトマリン」、「ナイトサファリ」、「ナイトアトラクション」の3つのプログラムを実施。順に紹介していきましょう。

ナイトマリン

「ナイトマリン」では、夜の特別イルカショー「LOVES」が上演されます。かなり人気のプログラムのため、公演が開始される約1ヵ月前からWeb事前予約が行なわれ、完全な全席有料指定席の公演です。

題名通り、「愛」をテーマにイルカとクジラとトレーナーによって演じられます。S席は2,000円、A席は1,000円、B席は800円、C席は500円、開演は19時30分からです。年によって料金や時間は変動があるので、ホームページで確認しておきましょう。

ナイトサファリツアー

ナイトサファリツアーには、所要時間50分ほどで園内専用車両の「ケニア号」でパーク内を周遊するツアーと、サイの魅力に迫る「サンセットバックヤードツアー」を新たに開催しています。どちらも有料ですが、2階建てバスに乗って回るため景色は抜群です。

ナイトアトラクション

ナイトアトラクションでは、遊園地では夜まで乗り物で遊ぶことができ、「ふれあいの里」内のステージでは動物が登場する催し物があり、夜の「ふれあいパーク」ではアルパカやリスザルなどの比較的小さな動物たちと、気兼ねなく触れ合うことができます。

アドベンチャーワールドの入園料金とアクセス方法

アドベンチャーワールドへの入園料金は、大人4,500円、シニア4,000円、高校・中学生3,500円、小人2,500円です。

アドベンチャーワールドへのアクセスは、車の場合、紀勢自動車道の南紀白浜ICを降りて約13kmで到着可能。電車だと、JR白浜駅が最寄りで、そこから路線バスを利用して約10分で到着することができます。

【施設情報】

スリリングなサファリバスが話題「姫路セントラルパーク

「姫路セントラルパーク」は、動物園だけでなく遊園地もある、大人も子どもも楽しめる複合型のテーマパークです。暑い時期にはプールやナイトサファリ、寒い時期にはアイススケート場といった季節限定のイベントが企画されています。

日中のサファリの楽しみ方にも様々な種類があり、車両に乗った「ドライブスルーサファリ」やウォーキングでのサファリ周遊以外にも、ゴンドラに乗る「スカイサファリ」があり、普段とは違う角度から動物を観察できることが魅力です。他にも大型肉食動物や草食動物へのエサやりや、小動物・鳥類とのふれあいも体験できます。

姫路セントラルパークの夜のサファリツアーでは、ウォーキングツアーは提供されておらず、ドライブスルーサファリのみの開園。その中でも3種類のプランがあるので、順に紹介していきましょう。

SAFARI THE RIDE

まずは、「SAFARI THE RIDE(檻バス)」。名前の通り、乗客と動物の間には檻の柵のみしか遮るものがなく、迫力のある肉食獣たちを近くで感じることができる臨場感に溢れたツアーです。所要時間は約50分でひとり当たり2,500円の利用料金が発生します。

最大定員はWeb事前予約枠と当日申込み枠があり、それぞれ10名の計20名なので、参加希望の場合は早めに予約をしておきましょう。

飼育員ガイド付きサファリバス

2つ目は、「飼育員ガイド付きサファリバス」です。サファリ内を園内のバスに乗り、飼育員のガイドを聞きながら周遊することができます。所要時間は約40分で、ひとり当たり2,000円です。最大定員はWeb事前予約枠の20名と当日枠25名の45名。

ナイトサファリバス

最後は「ナイトサファリバス」。ナイトサファリバスは、「飼育員ガイド付きサファリバス」のプランから、飼育員のガイドが省かれているので、ひとり当たり1,200円で乗車することが可能です。飼育員ガイドは付いていませんが、GPSガイドが付いているので、サファリに暮らす動物の解説はしっかり聞くことができ、定員も160名で他のプランと比べると余裕があります。

ナイトサファリ利用時におさえておきたいこと

ナイトサファリは、土日が中心で不定期に開催されています。ホームページの営業カレンダーで確認できるので事前に確認しておきましょう。また、入園料金は夜間で別途にかからないので昼の入園券のままナイトサファリへの参加ができます。

ただし、今回ご紹介した3つのプランすべて、利用料金や出発時刻が変動する可能性があるので行く日に合わせてホームページの確認が必要です。姫路セントラルパークへのアクセスは、電車だとJR姫路駅が最寄りで、バスは約30分、マイカーやタクシーは約25分で到着します。車だと、山陽自動車道の山陽姫路東ICから、およそ5分で到着可能です。

【施設情報】

まとめ

夜の動物園では、普段なかなか見ることのできない動物たちの姿を観察することができます。小さなお子さんから高齢者の方まで、幅広い世代で楽しめるため、貴重な動物たちの姿を、ぜひ夜の動物園で観察してみましょう。

※この記事は、2018年9月時点の情報に基づいて作成されています。

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