「大阪橋」から直線距離で半径3km以内の観光スポット・旅行・レジャーを探す/距離が近い順 (1~296施設)
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- 造幣博物館は、明治44年(1911年)に火力発電所として建てられた建物で、造幣局構内に残る唯一の明治時代のレンガ造りの西洋風建物です。 博物館の一般公開と「大阪造幣局の通り抜け」の時期の2回、訪れています。 館内では古銭や大判小判、記念硬貨、海外の珍しい貨幣などが展示されています。特に印象に残っているのが変わり種の貨幣です。ニウエという国で発行されたダース・ベイダー・コインセット等、一見おもちゃのようでとてもお金に見えなかったのですが(笑)、れっきとしたお金とのことで。とても面白かったです。コレクターさんの中には欲しがる人もいるかもしれないですね。 隣接する造幣局工場は、平日のみ事前予約制で工場見学が出来るそうです。機会があれば訪れてみたいです。 そして、特におススメしたいのは「大阪造幣局の通り抜け」です。大阪で一番の桜の名所と言っても過言では無いです。ここの桜の通り抜けは1889年から始まっており、140年以上の歴史ある通り抜けです。 桜は一般的な一重咲きの「ソメイヨシノ」で無く、何重にも咲く「八重桜」が殆どで、造幣局南門から北門に向かう560mの沿道に「141種類、340本」の八重桜が咲く様子は一見の価値ありです。141種類もの八重桜があるので、今までみたことのない桜もちらほらとあり、すごく興味深かったです。なかでも緑色の花弁をもった八重桜が印象的でした。ドライフラワーにして飾りたくなりましたが(持ち帰ったらダメです!)、散るからこそ美しいという桜の風情を思う存分に楽しみました。 入場料は無料ですが、一般公開が、今年は4月5日〜4月11日の7日間と、とても短かった印象です。昨年度から混雑防止の為、ネットによる事前予約が必要となりました。大体、3週間前くらいから申し込みが出来るのですが、開催間近になると予約枠が埋まってしまい 追加募集での応募になってしまいます。私は追加募集でなんとか滑り込めましたが、余裕をもってご予約されることをおススメします。来年度も訪れたいと思います。
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周辺施設大阪橋から下記の施設まで直線距離で491m
大阪城西の丸庭園
所在地: 〒540-0002 大阪府大阪市中央区大阪城2
- アクセス:
京阪中之島線「天満橋駅」から「大阪城西の丸庭園」まで 徒歩9分
阪神高速13号東大阪線「法円坂出入口(IC)」から「大阪城西の丸庭園」まで 750m
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- 大阪城西の丸庭園は、大阪城の西側に位置し、広大な敷地には多くの歴史的な建造物や美しい庭園があります。江戸時代には大阪城の二の丸や三の丸に隣接する庭園として造営され、明治時代には大阪府立菜園試験場となり、さらに昭和初期には大阪府立公園として整備されました。 庭園には、古くからの名勝「茶室水庭」をはじめ、野草や花木が植栽された「花見園」や、「日本庭園」、「自然林」などがあり、四季折々の自然美が楽しめます。また、庭園内には、大阪城天守閣や西の丸庭園水門などの歴史的な建造物もあります。
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周辺施設大阪橋から下記の行事まで直線距離で545m
大阪城ファミリーフェスティバル
所在地: 〒540-0002 大阪府大阪市中央区大阪城1-1(会場)
- アクセス:
OsakaMetro長堀鶴見緑地線「大阪ビジネスパーク駅」から「大阪城ファミリーフェ…」まで 徒歩8分
阪神高速13号東大阪線「森之宮出入口(IC)」から「大阪城ファミリーフェ…」まで 720m
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- 毎年ゴールデンウィークに開催されているイベント。大阪城ファミリーフェスティバルは、大阪城を舞台に毎年開催される大規模なイベントです。このフェスティバルは、大阪市民や観光客が集まり、歴史や文化を楽しみながら交流する機会を提供しています。 大阪城ファミリーフェスティバルは、通常2日間にわたって開催されます。イベントのメイン会場は大阪城の敷地内で行われ、多くのテントやステージが設置されます。さまざまなエンターテイメントやショーが展開され、観客は多様な芸術やパフォーマンスを楽しむことができます。 このフェスティバルでは、伝統的な日本文化や芸術、食文化など、大阪の魅力を体験することができます。例えば、和太鼓演奏や能楽のパフォーマンス、茶道や華道のデモンストレーションなどが行われます。また、大阪のご当地グルメや屋台も出店され、地元の特産品やおいしい食べ物を楽しむことができます。 さらに、大阪城ファミリーフェスティバルでは、歴史に触れることもできます。大阪城の建造や豊臣秀吉の時代の再現や、時代衣装を身にまとったボランティアたちによるパフォーマンスなどが行われます。歴史好きや家族連れにとっては、貴重な体験となります。 また、子供たち向けのアクティビティやゲームも多数用意されており、家族で楽しむことができます。絵画やクラフトのワークショップ、マジシャンやパントマイムのショー、お面作りやお菓子作りなど、子供たちが楽しめるイベントが数多く開催されます。 大阪城ファミリーフェスティバルは、多くの人々にとって楽しい思い出になるだけでなく、地域の活性化や文化の発展にも貢献しています。大阪城を舞台にしたこのフェスティバルは、歴史と現代の融合したイベントであり、人々に大阪の魅力を広く知ってもらう機会となっています。 鉄砲隊による火縄銃の演舞はまさに大迫力です。当時の情景が目に浮かぶ様な演舞は必見です。大きな音や掛け声が感動します。
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周辺施設大阪橋から下記の施設まで直線距離で600m
大阪城下町
所在地: 〒540-0002 大阪府大阪市中央区大阪城1(大阪城公園)
- アクセス:
OsakaMetro長堀鶴見緑地線「大阪ビジネスパーク駅」から「大阪城下町」まで 徒歩9分
阪神高速13号東大阪線「森之宮出入口(IC)」から「大阪城下町」まで 650m
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- こんにちは! 本日は大阪城下町のご紹介をします! 大阪城がすぐ見えるので、とてもいいです! フードコートが充実しており、特にラーメンが美味しかったです!食べ歩きもできますよ!
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- 「秋思祭」は大阪天満宮では「中秋の名月の日」の神事となってます。毎年行われる日が変わります。中秋の名月のもと「菅原道真公」の悲愴なる心事を追悼しましょうという、浄闇の中行われる静かな神事です。また大阪天満宮の中で唯一神様にお願いをせず神様と一緒に名月を楽しみましょうという祭りです。比較的見物人も少なくゆっくり見ることができます。
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- 大阪市立科学館は、大阪府大阪市北区中之島にあります。駐車場は、建物の西側にあります。台数が限られていますが、近隣にはコインパーキングもありますので、駐車には困らないと思います。施設は1階が受付になっています。展示は2階から4階まであります。各階ごとにテーマが分かれており、子供が実体験できるような装置があったり、大人でも楽しめるような展示物があります。各階の移動はエレベーターやエスカレーターを利用します。各階の建物は円状になっており、特に順序もないため、ぐるぐると何周も楽しむことができます。中央はドーナツ状にホールが吹き抜けており、展示室がガラス張りのため、側面のガラスから各階に光が差し込むようになっています。展示の動線と明るさが良く考えられていて、とても良い建物です。目玉はプラネタリウムです。地下一階にあります。週末は混み合いますが、ネットで事前に予約できますので、ぜひ予約する事をオススメします。チケットも事前にネット購入できますので、受付で並ぶ事なくスムーズに入ることができます。
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- 玉造駅到着!本日は三光神社へGOです。 住所は 天王寺区玉造本町14-19 駅から歩く事5分弱鳥居が見えてきました。 そして六文銭の幟です。そーです。 ここは知る人ぞ知る真田幸村ゆかりの神社です。「真田丸」聞かれた事があると思いますが、大阪城の南に位置したこのあたりに真田幸村が砦を築きはったそーです。有名ですねー。 鳥居をくぐり階段を上がると石碑があり沢山の由来が書かれています。ザッと読み「うむうむ」で先に進むと左手に公園が広がり、多分ですが春先には桜が綺麗なエリアだと感じさせられます。もーほぼ終わってましたが! 参拝者もほどほどでのんびり出来る感じがありましたが、時間が経つにつれ人が増えまして少し写真を撮るの困難な状況になりました。 本殿は20段くらいの階段を上がったらございます 小ぢんまりしてますがおもむきがあり清々しいです。長野県上田市にある真田神社は妻がお気に入りなので年2回は参拝に伺っており御朱印の種類も豊富で、それが目当てでもありました。参拝を済ませこちらでも御朱印と六文銭デザインの御朱印帳を頂きました。階段を降りると右手に真田幸村の銅像があります。わたしのイメージではスマートで醤油系の方だと思っていましたが、思いのほか貫禄があり味噌系な感じでした。 銅像から5メートほど離れたところに鉄格子があり、これはかつて大阪城へ継ながってた抜け穴ではないかと言われておりますが、もちろん中に入る事は出来ませんがロマンを感じづにはいられなく暫しその鉄格子を眺めておりました。 地形の高低差が少なく惣堀の幅も狭い真田丸という突出部を築くことで真田丸に敵の注意を引きつけ、大坂城の真の弱点を見逃しやすくしたのではないか!さらに真田丸の背後には幅200メートルにもおよぶ深い谷があり、真田丸がたとえ落とされたとしても、その谷が大坂城を守りつづけてくれると見越して、この場所に真田丸を築いたのではないか! とかとか言われおり今は当時の風景も異なりますが、そんな事を考えながらの参拝は心に残るひと時でございました。
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大阪城西の丸庭園
所在地: 〒540-0002 大阪府大阪市中央区大阪城2
- アクセス:
京阪中之島線「天満橋駅」から「大阪城西の丸庭園」まで 徒歩9分
阪神高速13号東大阪線「法円坂出入口(IC)」から「大阪城西の丸庭園」まで 750m
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- 大阪城西の丸庭園は、大阪城の西側に位置し、広大な敷地には多くの歴史的な建造物や美しい庭園があります。江戸時代には大阪城の二の丸や三の丸に隣接する庭園として造営され、明治時代には大阪府立菜園試験場となり、さらに昭和初期には大阪府立公園として整備されました。 庭園には、古くからの名勝「茶室水庭」をはじめ、野草や花木が植栽された「花見園」や、「日本庭園」、「自然林」などがあり、四季折々の自然美が楽しめます。また、庭園内には、大阪城天守閣や西の丸庭園水門などの歴史的な建造物もあります。
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- 国立国際美術館は大阪・中之島の水辺に位置し、最寄り駅でいうと、京阪電車の渡辺駅や地下鉄の肥後橋から近く行きやすいかと思います。本美術館横に大阪市立科学館も隣接しています。 外観がとても特徴的で、近未来的な雰囲気のモニュメントが目を引き、心が惹かれました。 なんでも、竹の生命力と現代美術の発展・成長をイメージした外観デザインになっており、美術のシンボル性をパブリックに向かって発信していくような思いが込められているとのこと。高さは約50mにもなるそうです。設計はシーザー・ペリ アンド アソシエーツジャパンによるもので、建築雑誌に取り上げられるような様々作品を手がけられています。 建物の構成も特徴的で、地上1階の入口からアクセスし、地下1階がインフォメーションを含むエントランスホールおよびショップやキッズルーム、地下2階と3階が展示室と、世界的に見ても珍しい完全地下型の美術館となっていました。 コレクションは、1945年以降の国内外の現代美術を中心に、国内最大規模となる約8,000点を有しているそうです。現代美術品が多いため、名前があまり有名ではない芸術家の方の作品も多く飾られていました。 世界中の様々な芸術に触れることができ、中にはなんとも難解な芸術作品もありましたが、あっという間に時間が過ぎてしまい、芸術の世界にどっぷりと浸り込んでしまっていました。普段、あまり美術館に行かない人も楽しめると思います。 展示室のレイアウトは作者や展覧会の内容に合わせて毎回変えられるので、いつ訪れても新鮮な気分を楽しめます。常設展もさながら、毎回の企画展で世界中の現代美術の展覧会が次々と開催されていくので、どんな展示があるのかチェックしています。 隣接している大阪市立科学館と合わせて見学すると、子供と一緒に楽しめそうだと思います。 入館料金は特別展で大人1200円、コレクション展で大人430円、高校生以下は無料とのことです。友の会に入ると割引等もあるようなので、少し検討しています。 またおもしろそうな展示がある際には訪れたいと思います。
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- 今日は少彦名神社です。「すくなひこな」と読むとの事で、わたしは存じ上げませんでした。地元では「神農さん」と親しまれています。京阪本線北浜駅にて下車地下道を歩くこと7.8分、6番出口から地上へ上がると商業ビルが建ち並ぶ風景でとてもこんな街中に神社が?といった雰囲気です。さらに歩くこと2.3分ビルの谷間に現れたのが少彦名神社です。開運厄除ののぼりの下に2.5?程の参道?です。向かって左手にはゴールドの虎の置物、迫力満点です。参道を10?ほど進むとビルの谷間にご神木があり参拝者が手のひらを充ててじっと目を閉じています。わたしもマネて手のひらを充てて目を閉じお祈りをいたしました。何となくパワーが伝わって来た気がします?ご神木の先に虎と龍が描かれたのぼりと本殿がございます。ビルの谷間なので敷地も本殿もこじんまりしていますが、迫力がありパワーも感じます。参拝者も多く自転車で来られた近所の方、キャリーバッグをもたれてる観光の方など年齢もまちまちで人気スポットを感じさせます。参道に薬の展示ケースがいくつかあり、なぜかなと思っていましたが、こちらの神社は大阪市の道修町に鎮座しており江戸時代から薬種取引の場として栄えた町で文政5年大阪でコレラが流行した際、虎の頭蓋骨などを配合してつくった「ことうさっきうおうえん」という薬が民衆にくばられた事から日本医薬の祖神、炎帝神農をお祀りし日本医薬総鎮守として位置づけされている神社だそうです。ちなみに、ここ道修町は明暦4年頃から薬種商が集まり、享保7年には124件が幕府より薬種中買仲間として公認された町で、この仲間が生命に関する薬を神の御加護のもとに間違いなく取り扱えるよう、中国の薬祖神 神農氏とともに安永9年京都五条天神から少彦名命をお招きしたのが由来とのことです。何気に立ち寄った神社でしたが色々知識を身に着けることができた参拝でした。御朱印をいただいて帰路につきました。
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- 古典落語の舞台となった「高津宮」(こうづぐう)を散策したので、ご紹介させていただきます。 高津宮は、大阪市中央区の上町台地にあり、大阪市を見守る神社です。なんと、5世紀という想像もできないほど昔に創建された神社というから驚きです。御祭神には仁徳天皇が祀られています。仁徳天皇は、民家のかまどから立ち上る煙が少ないのを見て、人々の生活が困窮していることを察し、税の徴収をやめたという逸話で知られています。そのため、古くから庶民に崇められてきました。特に、商売繁盛、家内安全、良縁成就といったご利益があるとされており、私も熱心に参拝させていただきました。 高津宮の外観ですが、まず石段を登ると、朱塗りの鳥居が出迎えてくれます。鳥居をくぐり、さらに参道を進むと拝殿が見えてきます。この年季の入った伝統的な和風建築の神殿は、木々と一体化しており、歴史の重みを感じさせる神聖な空気をまとっています。 この神社の特色として、古典落語「高津の冨」(こうづのとみ)の舞台である点もご紹介します。「高津の冨」は、高津宮の商売繁盛、家内安全、良縁成就のご利益を背景に、主人公が「高津の冨くじ」という宝くじに夢中になり、何度も高津宮に参拝して願いをかけ続ける姿が描かれています。参拝前にこの落語を調べていただければ、私と同じ聖地巡礼の感動を味わえると思います。 高津宮のもう一つの魅力は、静寂に包まれた境内の雰囲気です。周囲は木々に囲まれており、都会の喧騒を忘れさせるような落ち着いた空気が漂っています。参拝者がゆっくりと過ごせるベンチも設置されており、心を鎮めながら神聖な空間を満喫できます。さらに、神社のすぐ横には展望台があり、ここからは大阪のビル群や四天王寺の五重塔などを眺めることができるため、観光客にもおすすめの撮影スポットです。 アクセス方法としては、公共交通機関の利用をおすすめします。大阪メトロ谷町線および千日前線の「谷町九丁目駅」から徒歩約5分、近鉄大阪線「大阪上本町駅」からも徒歩約7分と、非常に便利です。周辺には上本町の商業エリアが広がっており、ショッピングやグルメを楽しみながら気軽に訪れることができます。また、境内には駐車場も完備されており、車でのアクセスも可能です。
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